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【公開収録+交流ワークショップ】木村泰子×住田昌治『脱ブラック学校』カラフルな教育が子供を変える

Description
画一的な「ブラック教育」から「カラフルな教育」へ。その転換を提唱する2人の対談が実現。
待ったなしとなった今、その原因をクリアにし、実践者の具体的なアクションに迫ります。

ゲストは「子供を主語にした学び」を実践し、地域の方々や教職員とともに多様性のある学びの場をつくり続けてきた木村泰子氏(大阪市立大空小学校初代校長)と、
サーバントリーダーシップの手法で、子供も教職員も元気でカラフルな学校をつくってきた住田昌治氏(横浜市立日枝小学校校長)

さらに今回は、事前にチケットをお申し込みいただいた購読会員の方限定で、ゲストとの交流ワークショップを開催。
明日の一歩に繋がる、実践者の特別な学びを目指します。

■テーマ予定
  • 今、教員と学校を苦しめているものとは?
  • なぜ、学校の空気は画一的なのか?
  • 多様性のある学びとは?
  • なぜ多様性のある学びが求められているのか?
  • 多様性のある学びが子供や学校にもたらすものとは。
  • どのような実践や改革を行い、多様性のある学びや学校をつくってきたのか。
  • それぞれの視点から語る現場からの改革
  • 今後取り組んでいきたい課題
■ゲスト
木村 泰子氏(大阪市立大空小学校初代校長)

大きな反響を呼んだドキュメンタリー映画「みんなの学校」(2014年公開)で知られる大阪市立大空小学校初代校長。「すべての子供の学習権を保障する」という理念のもと、教職員や地域の人たちとともに、障害の有無にかかわらず全ての子供がいつも一緒に学んでいる。退職後は、全国で講演活動などを行う。著書に『「みんなの学校」が教えてくれたこと』『「みんなの学校」流・自ら学ぶ子の育て方』(ともに小学館)など。

住田 昌治氏(横浜市立日枝小学校校長)

2017年度まで永田台小学校校長を務め、18年度より横浜市立日枝小学校校長。2015年度に「もみじアプローチ」でESD大賞小学校賞を受賞。学校組織マネジメントやサーバントリーダーシップ、働き方の研修講師や講演、記事執筆等を行い、元気な学校づくりで注目されている。ユネスコアジア文化センター事業推進委員、未来への風プロジェクトメンバーほか。著書に「カラフルな学校づくり」(学文社)。

■日時・場所
2019年3月23日(土)
公開収録 15:00 ~ 18:15(14:30受付開始)

日本出版クラブビル3F
https://shuppan-club-hall.jp/access
(東京メトロ・都営地下鉄「神保町」駅 徒歩2分)

■参加費
公開収録+交流ワークショップ 5,000円
※購読会員以外の方のお申し込みは、取り消しをさせていただきます。

【注目】「購読会員」限定 交流ワークショップで、実践者の特別な学びを
公開収録後、事前に参加チケットをお申し込みいただいた購読会員の方限定で、
ゲストと交流を深めるワークショップを開催します。
対談のテーマついて、参加者の具体的な課題や活動のヒントを共有します。
30人程の少人数コミュニティーで、より濃密な知見や学びが得られます。
→「公開収録のみ」のお申し込みはこちら。
→イベントページ(教育新聞 電子版サイト)はこちら。

■その他
会場の様子を撮影し、掲載する場合があります。
内容に一部変更がある場合があります。予めご了承ください。
事前質問の受付はお申込みいただいた方に後日ご案内いたします。
キャンセルによる参加料の払い戻しは致しかねますのでご注意ください。
お問い合わせは公開収録チームまでお願いします(seminar@kyobun.co.jp)。
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#414577 2019-03-01 11:30:04
Sat Mar 23, 2019
3:00 PM - 6:15 PM JST
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Venue
Tickets
公開収録+交流ワークショップ 参加チケット SOLD OUT ¥5,000
Venue Address
千代田区神田神保町1丁目 Japan
Organizer
株式会社教育新聞社
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